こんな勉強しています 
"Think in English"を目指し、某スクールで話せるようになるためトレーニング中!
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月曜はExcelと格闘しすぎたためか、すさまじく疲労したもんで
レッスン取り止めてまっすぐ家に帰りました。でも、代わりにジムには行ったぞー。 今回はレッスンの説明を入れたため、ちょっと長くなっちゃいました。 そのうえ、このレッスンは説明が難しめなのでわかりにくいそう。スミマセン…。
デイリーライフは「コピーをとる」「インターネットを見る」「メールをチェックする」。 とっつきやすいテーマだったせいか、いつもよりサクサクと進行。 メイクアップ・ストーリーのほうも、チェックも作成もまずまずの早さ。 こりゃ、ほかのレッスンもスムーズに進むかな?と思いきや…。 ピクチャーストーリーは今回ナシ。ディクショナリーは3単語と、いつもの半分以下。結局、いつもより少ないやん(泣) いや〜、ボブ学長の呼び出しですよ〜。 内容は、今やっているディクショナリーのレッスンについて。 ディクショナリーは、子供用の絵本の英英辞典を使い、 文字を見ないで絵のみで文章を思い浮かべられるようにするレッスンで、文章を5W1Hにしたワークシートをもとに、絵とワークシートでセンテンスを覚えるもの。 で、覚えたら先生と質疑応答をしたあと終了なのですが、この形であらかじめ覚えておくと、どこの部分を尋ねている疑問文なのかすぐ分かり、文章の構造も理解できるため、とても答えやすくなるのです。 例えば、こんな感じです。 She/likes/candy. なら、 5W1Hにすると Who/DoesWhat/What. sheを尋ねる疑問文と答えなら、SheとWhoを置き換えて → Who likes candy? She does. like以下を尋ねる疑問文と答えなら、DoesWhatを前に出して → What does she do? She likes candy. candyを尋ねる疑問文と答えなら、Whatを前に出して → What does she like? Candy. こんなふうに、そのまま文章ができてしまう、というわけ。 最初のうちは、あらかじめ5W1Hが書かれたワークシートをもとに進めていましたが、今は自分でワークシートを作っています。なので、最近は前より文章の構造がアタマに入りやすくなってきました。 で、本来であれば必ず「絵を思い浮かべたら表現が出てくる」ように、前にやっていたビジュアライズの要領でトレーニングするべきなのですが、各センテンスが短いため、絵を想像しなくても文章を丸暗記できてしまうのです。 ただ、今の時点でビジュアライズのクセをつけないと、この先のレッスンで長いセンテンスが出てきたときに対処できなくなるため、ここで再度ビジュアライズをたたきこもう!というものでした。 自分はビジュアライズは比較的得意なので、今回のレクチャーはラクチン。日頃から培った(?)妄想力のたまものでしょうかねぇ。 ただ、自分で絵を書かなくてはいけない状況だったので、絵心ナシのバカ画伯(自分)にはかなーり辛かった。 明日になったら、自分の絵を見て「なんだこりゃ?」状態かも。 |
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200508240114 |
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